サービスご利用のお問合せを多数いただいておりますため、
愛知県(名古屋市)及び長野県(茅野・諏訪・松本エリア)にて、ケアリストさんを大募集いたします!


ご自身の子育てや、家事経験を生かしてお仕事できる「ケアリスト」へ、
是非、ご応募くださいませ。
その他の地域につきましても、随時募集いたしております。
まずは、お電話にてお気軽にお問合せください。
大阪本社TEL:06-6889-2118

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読売新聞 働く母の情報誌15年 - メディア掲載

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両立の悩み 変化紹介
弊社が発行しております、「キャリア&ファミリー」が創刊15周年を迎え、記念号を発行したことが掲載されております。記念号には、支援の立場から見たワーキングマザーの悩みの移り変わりを紹介するページ等がございます。今後も、いろんな年代の方に関心を持ってお読みいただける情報誌であるよう精進して参ります。

サービスエリア拡大のお知らせ

 お客様からのご要望により、サービスエリアが拡大しています。
以下のエリアでご利用いただけるようになっております。
・愛知県豊田市
・群馬県高崎市
・鳥取県米子市
・和歌山県和歌山市

その他のエリアにおきましても、HP掲載エリア以外でサービスを
させていただいているところがございます。
周囲にサポートしてくれる方がなく、お困りの方は、お申し出くださいませ。
日本全国どのエリアでも、サービスを提供できますよう、精一杯努力いたします。

企業における仕事と子育ての両立支援環境は整いつつあります。
しかし、特に都市部における待機児童は深刻な状況であり、育児休職後に職場復帰
しようとしても、希望の保育所に入所出来ず、育児休職を延長せざるを得ない、というのが現実です。
このことは、企業においても、大きな損失となっています。
保育所にスムーズに入所するために行う「保活」は、居住地の保育環境や子どもの生まれ月に
よって活動方法やスケジュールが異なり、ノウハウも様々です。活動の仕方によっては、入所が叶う
確率も大きく変わってきます。

●マザーネットの保活コンシェルジュサービスとは?
 社員の方々のニーズや状況を伺い、それにあった保育所情報や、保活に向けての動き方などを、
 専門スタッフがきめ細かくアドバイスするサービス

●アドバイス内容
 ・希望の保育所に入所するための保活について
 ・希望の保育所に入所できなかった場合の、無認可保育所などの保育所情報 など

●対象者
 妊娠中・産休・育休中の社員

●期間
 妊娠中から、保育所入所が決定するまで 

 マザーネットでは、保活をサポートすることで、出産しても仕事を続けやすい環境を作り、ワーキングマザーの気持ちに立った、きめの細かいサービスの実現に努めてまいります。
詳しくご説明させていただきますので、お気軽にご相談くださいませ。

TEL:06-6889-2118
MAIL:wmc@carifami.com

子ども達の写真をマザーネットのfacebookにて、アップしております。
詳細はこちら

働きたいけど不安もいっぱい みんなのお悩み相談室
弊社代表の上田が、みなさまのお悩みに対して、お仕事探しからお子様の事まで5つのテーマ、計11の質問に答えております。

介護と育児 同時に担うケース 
フルタイム勤務 戻るのに苦労
20年前、働く女性たちの悩みは、出産後も働き続ける女性が少ないうえに、周囲からの反対も多く孤独であったことでした。現在、働く女性たちの悩みは、働く女性が増え、重要な仕事も任せられるようになってきたことで早く家へ帰ることが難しくなってきていることです。これらの変化し続ける女性たちの悩みをずっと側で支えてきたからこそ感じるものがあります。働く母の悩みや環境はどう変わったのか、弊社代表上田のインタビューが掲載されております。

社内に託児所、育児支援
女性が働きやすい環境を整えるための一環として、弊社の法人契約サービスについて掲載されております。企業の動向に対して、弊社代表の上田は「福利厚生のではなく経営戦略の視点で女性のバックアップ体制を積極的に導入してほしい」と語っております。

お盆休みに伴う休業日のお知らせ - お知らせ

お盆休みに伴う休業日につきまして、下記の通りご案内させていただきます。


休業日 : 平成26年8月13日(水)~17日(日)
休業日は、お電話やFAX・メールにてのお問い合わせを、お休みさせていただきます。


お電話受付は、13日(水)と、17日(日)19:00~20:30にてのみ、営業いたしております。
18日(月)9:00より、通常営業となります。


なお、休業日中にいただきましたメール・FAXへのご返答は、
平成26年8月18日(月)9:00以降に順次行ってまいります。
ご迷惑おかけいたしますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

個人の生き方 応援して
ワーキングマザーを支える立場から、先日のセクハラやじ問題をどう見たか。弊社代表の上田がインタビューに応え、働く女性へ向けたメッセージなどが掲載されております。